どっき~ぬ&どき~ぬ
目白大学学生部
| 東京都新宿区
目白大学が東京で校舎を構える新宿キャンパスでは、
昭和25年に遺跡が発掘された。その遺跡の名前を学校法人の
名前をつけて、目白学園遺跡と呼ばれている。
今までに12回以上に及ぶ発掘調査が行われ、
竪穴住居跡が186軒も発見されている。
そんな背景の中、誕生したのがどっき~ぬ&どき~ぬだ。
ここ掘れワンと言いながら、地面を掘ると遺跡や遺物が
発掘される。そんなロマンを胸に、目白学園遺跡の
全容解明を夢見て今日もどっき~ぬ&どき~ぬは、
ここ掘れワン、ニャンと発掘を続けている。
| 生年月日 | 1994/11/11 |
|---|---|
| 名称の由来 | 目白大学新宿キャンパスがある場所は、目白台地と言われており、昔から人が住んでいたと推測される。そのため、地面を掘ると土器がざくざくと出土するのにちなんで、名付けられた。土器のどきと出土するかなのどきどき感も織り交ざっている。 |
| 夢 | 目白学園遺跡の全容解明。校舎の建替えの情報をキャッチすると、目がらんらんと輝く!
|
| 趣味 | 博物館巡りをすること。博物館からいただいた、展示品を飾る巨大な展示ケースを日々磨くこと。土器や埴輪が落ちてないか学内を巡回すること。 |
| 特技 | 穴掘り!金銀財宝を掘り当てること。 |
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